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Melt Mouse

インスタの広告が欲しいものだらけでついつい見てしまいます。

先日出てきたのはMelt Mouse。クラウドファンディングの紹介でした。


上面に物理ボタンのないシンプルで洗練されたデザインで、トラックパッドの機能も備えているというのが面白いです。

値段がマウスとしては非常に高価で、ロジクールのハイエンドマウス、MX MASTER 4の倍ほどです。


トラックパッド機能も正直面積が小さくて左右ドラッグが特に微妙そうだなと思いつつ、ついついプレッジしてしまいました。


興味のある方はこちらをご覧ください。

Melt Mouse: 3-in-1 mouse, trackpad, and shortcut pad by Melt Interface — Kickstarter
2025年11月16日が締め切りで、記事作成している10月9日時点では40$オフのリワードに申し込み可能です。

DJI Osmo Pocket 3

DJI Osmo Pocket 3 を購入しました。
オズポケとも呼ばれている、Vlogに適した動画撮影用のカメラです。






理由は大阪万博に行くのに動画が撮れるカメラが欲しかったためです。


スマホでも綺麗な写真や動画は撮れますが、予約サイトを見るなど別の用途で使わないといけない可能性があるので、別でカメラを用意したいというのが大きな理由です。


スチールカメラとしてはSONYのサイバーショットを持っていて、これも光学10倍ズームのついた良いカメラなのですが、動画を撮るにはちょっと心許ないところがあります。



Pocket 3 の最大の特徴はジンバルがついていることです。自動的に水平を保ってくれたり、人物の顔の方を向いてくれたりします。


内部的にデータ処理を行う手ブレ補正とは違い、物理的にブレを抑えてくれるので映像に不自然さがありません。


次に大きな特徴が、小型であることです。
ハンドルにもなるバッテリーパックや三脚を取り付けていくと巨大化していくという問題はあるのですが、本体だけだとかなりコンパクトです。



他に、私が魅力的だと思うポイントが2つあります。


1つはカメラのセンサーサイズが1インチだということ。
あまり詳しくないのですが、センサーサイズが大きいほど夜間の撮影に強くなるようで、対抗馬として Insta 360 Go Ultra や発売したての Osmo Nano も検討したのですがそれらはセンサーサイズが1/1.28インチと1/1.3インチなので、夜間の美しさは恐らくPocket 3 の方が上です。


もう1つは音質が良いということ。
試しの撮影はしたものの、まだしっかり動画が確認出来ていないのですが、いろんな方のレビュー動画を見ていると音質が良いことはよく言われています。


私は音楽の演奏を撮影する目的でも使いたいと考えているので、これは大きな魅力です。



カメラにはせいぜい2万円程度までしか出したことのない私にとっては高い買い物でしたが、しっかり使い倒していきたいと思います。

ルンバ j7+

ルンバ j7+アイロボット社から販売されているロボット掃除機です。

ルンバが出始めのころはロボット掃除機が一般的になるとは夢にも思いませんでしたが、今や珍しい存在ではなくなってきましたね。

障害物の回避能力やパワフルな吸引力も特徴ですが、ホームページを見ていて一番インパクトがあると思ったのが「最大1年間、ゴミ捨ていらず」という言葉です。
ルンバ本体にそこまでのごみをため込むスペースはないわけですが、掃除が終わると自動的にクリーンベースにごみを排出してくれるそうです。クリーンベースの紙パックの交換が1年に1回でよいということになります。


もちろん部屋の状況にもよるのでしょうが、毎日ルンバを動かしている部屋であれば極端にゴミが溜まっているいることもないのでしょうから、1年分のごみをパックに溜めておくのも現実的な話なのでしょうか。

掃除が自動になってもどうしても手動でやらないといけない作業がごみ捨てですから、その作業の回数が少なくて済むのは良いですよね。


私の部屋は足場が少なく、ロボット掃除機が動くのは不可能に近いような状況なのですが(広さ的にも)、いつかルンバが動かせるようなところに引っ越してみたいものです。


Amazonのページを見たら、ダスト容器は約60日分のごみが収納できると書かれていました。

アイロボット(IRobot)ルンバ j7+ ロボット掃除機


1年というのはあくまで最大の話なので、通常は2か月程度ということなのでしょう。

ナノケア ULTIMATE ドライヤー

ナノケア ULTIMATE ドライヤーの良いと思うところ3点。

・すぐ乾く
・EH-NC80の場合櫛型のノズルが付属していてスタイリングしやすい
・室温を感知して風温をコントロールしてくれる

ナノイー(パナソニックの独自技術で微細化した、水分たっぷりのイオン)搭載で髪のうるおいケアができるのもポイントです。

髪って上手くセットできると気分が上がりますし、上手くできないと一日中気になったりしませんか?布団なんかはよく言いますが、ドライヤーも生活の質を上げるのによい投資先だと思います。

iPad mini 第6世代

iPad mini にもいろいろと世代がありまして、2024年2月現在販売されている最新のモデルは第6世代になります。


これが発売されたのは2021年なので、3年前ということになりますが、現在でも十分使用に耐える性能を備えています。


物価高の影響か分かりませんが、販売時から一度値上げをしているようで、値段はけっこう高いなという印象を持っています。

iPad miniとしては最新ですが3年前のモデルではあるので、少し待てば新しいモデルが出る可能性もあります。

そうなれば、旧モデルである第6世代はもう少し手の届きやすい値段に下がるかもしれません。


ところで、iPad miniで一番安いのは64GBのモデルなのですが、普通のサイズのiPad最新世代である第10世代の方が値段は安くなっています。



理由としては主に2点あるのかなと思っています。

1つは、iPad miniの方が画面が小さいという点です。

いやいや、画面が大きい方が高いのではないかと思われるかもしれません。


同じ画質であればそうでしょう。

10.9インチのiPad 第10世代は2,360 x 1,640ピクセルに対して、8.3インチのiPad mini 第6世代は2,266 x 1,488ピクセル。

さすがにピクセル数は画面の大きい通常のiPadの方が多いのですが、解像度を見ると、iPad が264ppiに対してiPad miniは326ppiとかなり高くなっています。


つまり、1ピクセルのサイズがiPad miniの方が小さいということで、より高い技術で作られているのではないかと思います。



そしてもう1点。

頭脳にあたるチップがiPadはA14に対してiPad mini がA15となっています。

こちら、A15の方が高性能なようです。



その辺が影響しているのかなと思います。

大きい画面が使いたい場合はあえて値段が高く、しかも数年新モデルがでていないのでいつ新しいモデルが出るとも分からないiPad miniを今購入する理由はないのかなと思いますが、コンパクトなモデルを使いたいという方は、差額を出して購入する価値はあると思います。


iPad 第6世代

https://amzn.to/48fEpJW