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お湯サーバー

シービージャパンのお湯サーバー「フラッシュウォーマー Mlte」。


ペットボトルを上にセットして、なんと約2秒でお湯が出てくるのだそうです。
そんな早いことあります?


といっても、全部を一気にお湯にしてくれるわけではなく、チョロチョロっと流れ出てくる分がお湯になります。

一気に大量のお湯が必要なシーンには不向きかもしれませんが、コップ一杯分(コーヒーとか紅茶とかスープとか)、お椀一杯分(即席の味噌汁とか)など、小分けにお湯が使いたいときに、すごく便利そうです。

ジャンプチャンネル 鬼滅の刃

今日、2月3日は節分。


この日に合わせて、YouTubeのジャンプチャンネルで『鬼滅の刃』のPVが公開されました。

ネタバレ要素ありらしいのですが、どの部分かよく分かりませんでした(アニメ見てるからか)。


最大の疑問は、なぜ2月3日に公開なのか?という点。
ムービーの最後に出てくる数字にちなんでいるのでしょうか。


ちょうど先日、今は動画を倍速で見る人が多いというのをテレビで見ました。この鬼滅の刃PVはテンポよく文字が切り替わるので、等速でないと読み取るのが難しいと思います(むしろ遅くしたり、一時停止したりしたいくらい)。


思えば、最近の歌手、AdoさんやYOASOBIさんなんかのPVもそういう、文字や絵を頻繁に切り替える傾向がある気がします。

音楽を倍速で聴こうとする人はあまりいないとは思いますが、こういう動画作りの傾向は、見る人の注意を逸らさない工夫なのかなと思ったりします。

Galaxy Book3

日本での発売は未定ですが、Galaxy Book3シリーズが世界に向けて発表されました。

スマホで有名なSamsungの、ノートパソコンです(パソコンも作っているのは知りませんでした)。


・Ultra
・Pro 360
・Pro(14インチ/16インチ)

という3つのモデルがあります。


UltraはGPUに
NVIDIA GeForce RTX 4070/4050 Laptop GPU

を積んでいるということで、動画編集やゲームなど、重たい処理を行うのに向いていそうです。


Pro は、それよりは性能を抑えたモデル。
Pro 360はタッチパネルになっており、タブレットとしても使えるモデルで、とちらも性能としてはUltraよりも抑えられているようです。




どのモデルもスピーカーが4つ付いていて、音にこだわってるみたいです。

私は普段パソコンを使う時、イヤホンを刺して音を聴くことが多いのでスピーカーの性能ってあまり意識していないのですが、部屋に音楽を流しながら作業をするような時には、少しでも良い音が出ると嬉しいですよね。



最近、動画編集ソフトなどで、GPUを要求してくるものが増えています。
GPUが付いてないために利用を諦めることがあり、次に買い替えるときは、GPU性能も重視して選びたいなと思っています。


Galaxy Book3 の Pro Ultra もかなり良さそうな雰囲気ですが、日本での販売価格は結構高くなるかもしれませんね。


amazonで「Galaxy Book3」を検索

Finder

Finder(ファインダー)は、ものに取り付けておくと、無くしたときに場所を教えてくれる、Swissdigital Design(スイスデジタルデザイン) から販売されている紛失防止タグです。


以前こちらの記事で書いた、Tileの仲間ですね↓

スマートタグ Tile




サイズがちょっと大きめかな?と思うのですが、音以外に光でも場所を教えてくれるのが素敵です。

電池が交換できるので、長く使えるのも良いですね(これに関しては、蓋がとれちゃったりのリスクもでてきて良し悪しだと思いますが)。

土屋鞄 ランドセル

土屋鞄のランドセルは、質感がとてもよいと思います。

写真で見るだけでも、素材のよさや仕上げの精度の高さが伝わってきます。

飾らないデザインもよいですよね。



ランドセルの販売時期は、どのメーカーも年々早くなっているとは思っていましたが、土屋鞄は3月1日に発売とのこと。


もちろん、2023年度の4月には間に合いませんから、2024年入学の子向けの製品です。


丸一年以上も前から準備するとは…
そんなに前から決められるものなのだろうかと思いますよね。


でも、ホームページを見ると、年中(年長ではない)の子向けのカタログというのがあるようで、請求すると無料で送ってもらえます。

親子でカタログを見て、1年後にどんなランドセルで学校に通うか話すのも楽しそうですね。



土屋鞄のランドセルは、

・6年間無料修理保証がついている
・リメイクのサービスで、ミニランドセルやペンケース、フォトフレームなどに生まれ変わらせることができる(有料)

というのも大きな魅力。


6年間使ったランドセルを使って作られたフォトフレームに、卒業式の記念写真を入れたりしたら、一生の記念になると思います。



長い期間使って、でも、6年後には必ず別れが来ることが分かっているのがランドセルです。

そこまで見越して、その後も大切な思い出が残せるようにサービスが用意されているのは、素晴らしい土屋鞄さんの心遣いだと思います。